英語ビジネスレベル最短への道 海外移住・海外就職ブログ

延べ5000時間以上英語の勉強に費やした僕が英語の上達法やマインドセットをシェア。現在カナダ在住。3つの国に移住した経験を活かし、海外移住・海外就職に役立つ情報を発信中。Sponsored by PronunciationPro,Lingoda.com,Grammarly,italki

1日たった30分の練習でネイティブの発音が身に付き、英語のドラマを字幕なしで聞き取れるようになる究極の発音教材とは?

英語学習者にとって、最も習得が難しいのが「発音」です。英語には日本語に存在しない音が存在し、その音を日本語の音で置き換えるので、どうしてもカタカナ英語の発音になってしまいます。 この記事では英語の発音練習方法と発音矯正の重要性について解説し…

海外移住・海外就職をしたいなら独立起業を目指せ

コロナウィルスの影響で全世界的に失業者が増えています。 こちらの衝撃的なニュースをご覧ください。 www.cnbc.com 「アメリカの大人の約半数は仕事がない」 という記事です。 正確には仕事がないのではなく、 「会社に雇用されていない」ということになり…

英語(英会話)上達の秘訣はインプットとアウトプットのバランスを意識すること

今日は久しぶりに英語学習に関する記事を書きたいと思います。 英語上達の秘訣はインプットとアウトプットのバランスです。 バランスと言っても50:50という意味ではありません。 日本人はインプット過多の英語学習になりがちですが、 これでは英語スキルは頭…

GoToトラベルキャンペーンは旅行業界の息の根を止める稀代の愚策

先日GoToトラベルキャンペーンと、 世界のコロナウィルス感染者の情報を記事にしましたが、 予想通り日本のコロナウィルス感染者はあっという間に全国に広がりました。 www.apollosblog.com www.apollosblog.com GoToトラベルキャンペーンは旅行業界救済のた…

【第2波到来】コロナウィルスの各国データ(感染者数など)を検証!

日本ではコロナウィルスの感染者が過去最高になりましたね。 前回はGoToトラベルキャンペーンについて書きましたが、 このタイミングでキャンペーンをやったのはまずかったですね。 www.apollosblog.com 今コロナウィルスの第2波が訪れつつあります。 この状…

【延期すべき?】GoToキャンペーンは暴挙

日本ではGo toキャンペーンが始まったようです。 東京都の感染者数が毎日増加傾向にある中で、 今このタイミングで果たして強行すべきかどうか疑問が残るところです。 各メディアの情報を見ても、 過半数の人々はGo toキャンペーンに反対のようです。 こんな…

日本で一番いらないと思うもの「(ブラック)校則」

かつて世界第2位の経済大国にまで上り詰めた日本が衰退した理由は、 間違いなく時代錯誤で古い価値観を変えようとしなかったことです。 2020年現在ですら、意味不明でバカげたルールが数多く存在します。 その中でも早急に無くしたほうがいいと思うのが「校…

【海外就職】旅行業はかなり厳しい...。

日本ではコロナ感染者が増え始めてきているようですね。 コロナウィルスの感染拡大を防ぐ方法は、 予防意識を持つことと移動を制限することなのですが、 日本政府は地方への旅行を推進してるらしいですね。 そんなことしたら都市部だけに集中してた感染者が…

【海外引越】引っ越し業者は日系かローカルか?

今日も海外引越の続編です。 前回の記事はこちら。 www.apollosblog.com 引っ越しまでの日にちが迫ってきたので、 昨日から引っ越し業者に連絡を取り始めました。 今まで数え切れないほど引っ越しをしてきましたが、 海外に住むようになってから業者を使うの…

【海外在住者必須SNS】LinkedInを久しぶりに動かしてみた。

あなたはLinkedInというSNSをご存じでしょうか? 日本ではマイナーなSNSですが、 海外ではアクティブユーザーも多いビジネスに特化したSNSです。 www.linkedin.com 僕も数年前に就職活動をしていたときや 1回目の起業(失敗して撤退)のときには、 頻繁に使…

【海外の引越し事情】日本と全然違うカナダの引っ越し事情

2月に次男が誕生し部屋が手狭になってきた我が家。 3年間住んだ家を離れ新しい家に引っ越すことにしました。 9月にAgreementの契約期間が終わるので、 そのタイミングに合わせて引っ越すつもりでした。 オーナーに相談してみたところ、 今僕たちが住んでいる…

「お客様は神様思想」で沈みゆく日本

30年前には世界1位だった日本の国際競争力は30位まで下落。 外国人を対象に行った「駐在員が住みたい国ランキング」では、 33か国中32位と不本意な結果に終わっています。 www.gentosha.jp これらの指標が今後改善される見込みも薄く、 今後ますます負の連…